旧友との再会

 

作成日:2018/12/??


11月中旬に、学生時代/会社時代の友人である「神山氏」と「桑原氏」の両人と15年ぶりに再会した。再会の場所は、3人の自宅がある野木、古河、東松山の中間に位置する川越となった。西武本川越駅に近い「小江戸蔵里」のレストラン(まかない処/大正蔵)で、昼前から酒盛りを始め、おおいに語りかつ飲み、まことに楽しい時を過ごした。酒宴後、レストランに隣接する「ききざけ処(昭和蔵)」に出向き、埼玉県内35蔵の日本酒を飲み比べた。この時、小川町(松岡醸造)の「帝松」が特に好評であったことから、3人組を「帝松」と命名することとなった。

12月20日の忘年会の場所も、再会の場所「小江戸蔵里」であった。東松山から持参した”杉升”で乾杯した。この杉升は、帝松樽酒~たるざけ~の付属升であり、”帝松”の焼き印がある。杉升で樽酒を飲むと、より杉の香りを楽しめるとのこと。



 

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