菜園生活2020

 

更新日:2020/01/03



 

春野菜のタネ発注:育苗が必要な果菜類のタネを発注した。トマト:昨年までは赤玉はミニトマト、黄玉は中玉トマトの2つのサイズで栽培していたが、家族から「ミニトマトの方がドライトマトに加工しやすい」とのコメントがあったので、赤玉・黄玉ともにミニサイズを発注した。ナス:昨年は米ナスの育苗が不良であったため、不足する苗数を地元の直売所から調達した。白ナスと水ナスの2種類を調達したが、米ナスとは収穫時期がずれているので、次々と、長期間収穫することが出来た。なので、本年も自宅育苗と地元調達苗を併用して作付けする。ニンジン:ニンジンは果菜類ではないが、ほかの種との一括発注に含めた。週末菜園を初めた10年程前には苦労もなく収穫できたが、その後は、何故かうまく栽培できない。最後のトライ(?)と考えて、本年も作付けすることにした。その他:ピーマン、キュウリ、ズッキーニ、島オクラ、カリフラワー、平莢インゲンについては、昨年と同じ銘柄を発注した。本年は、家族の要望に応えて、秋野菜のコールラビ(アブラナ科)も作付けすることにした。葉菜類のタネについては、地元のホームセンターで調達する。なお、次女の帰郷に合わせて育成した「芽キャベツ」は、予定通り、年末年始に収穫出来た。

赤玉トマト

ピーマン

黄玉トマト

キュウリ

米ナス

ズッキーニ

白ナス

島オクラ

水ナス

カリフラワー

ニンジン

コールラビ